山の環境について



最近、山の環境についていくつか思うことがあり、今回その話をしてみようかと思います

世の中にはいろんな方がいますので、当然私と違う考えの方もいらっしゃると思います
中には私と全く違う考えの方もいると思いますので、この手の話が気に入らない方は、どうかブラウザを閉じてください

続きを読まれて、真面目にお話しされる方にはきちんとお返事するつもりですが、悪しざまに罵る方には一切返答いたしません
予めご了承の上進まれるよう、よろしくお願いいたします





<雷鳥編>
先月登った白馬岳
天候にも恵まれ、素晴らしい景色とお花を堪能したけども、雷鳥にだけは会えなかったという悲しい事実

そんな折、ふと読んだ燕岳の燕山荘のスタッフのブログを読んで、呆れました
つまり…
テント場でラーメンの汁を捨てる人がいて、そのせいでカラスが来るようになってしまったとのこと

私の知り合いが先日表銀座を縦走してきましたが、カラスが来るから今年は雷鳥の姿が見られないと、燕山荘で言われたそうです…雷鳥の姿を見るのを楽しみにしていた知り合いは、「どこかのバカのせいで!」と怒っていました

雷鳥のためだけではなく、そもそも塩分・油分を含んだ汁を山に捨てることの意味が、その人達は分かっているのでしょうか?
そんなの大した量じゃないから平気だろう、という人がいます
では、あなたは自分の家の庭にラーメンの汁を捨てますか?
ラーメンの汁をかけられた植木が、元気に育つと思いますか?
土に捨てるんだから問題ないと言われる方もいますが、その汚れた土を元に戻すために、どれだけの微生物が働くことか
そして森林限界を超えた場所では、その微生物がそもそも少ないということを、理解していますか?

カラスはとても頭のよい鳥で、以前美味しい思いをした匂いとかを記憶しているそうです
その匂いを山の上で嗅いだら、そこに餌があると思って餌探しの周回コースに組み入れるそうです
結果、毎日のように燕山荘にやってきて、雷鳥が姿を隠してしまうことになってしまったんです

山の上のラーメンは、私も好きです
でもやはり、ラーメンの汁は捨ててはいけません
もちろん、ごみも捨ててはいけません
捨てていいのは、下界のモヤモヤとしたストレスだけです



<犬連れ登山編>
上記の<雷鳥編>に付随する話として、犬連れ登山について少しお話しします
まず、私は犬連れ登山には基本反対しています

犬を連れている方は、「自分の家族だから」と仰いますし、もちろんとても大事にしているのは分かります
そして、糞はちゃんと残さないようにしていると仰います
でも、おしっこはどうでしょうか?
もちろん、きちんと躾された犬はその辺にしないことも知っています
しかし一方で、犬の本能だからとその辺にマーキングさせる飼い主がいることも、知っています
(実際に、景色を見ながらおしっこしている愛犬の姿が可愛いと、写真をアップしている人がいました)
このマーキングが、野生動物に影響を与える恐れがあると、言われています
野生動物への威嚇、縄張り宣言
野生動物にしてみれば、突然自分の縄張りに見知らぬ匂いが「ここは俺の場所なんだよ!」と入りこまれるわけですから、たまったものではありませんよね

また、ペットを介しての病気の恐れは、以前から指摘されていることです
野生動物にうつす、もしくは飼い犬が病気をうつされる、両方の可能性があります
飼い犬が病気にかかった場合は、病院に連れて行けば何とかなるかもしれませんが、野生動物に病気がうつされた場合は、最悪その種が絶滅する可能性があります
そんなの本当かどうかわからないじゃないかと言われる方もいますが、では実際にそうなった時に責任が取れますか?
そうなってしまってからでは遅いから、環境省のHPでも国立公園の利用上の注意として、ペットを連れての登山は控えてほしいと訴えています

今現在、日本の山にはニホンオオカミがいなくなっています
私達の祖父母・曾祖父母の時代には当たり前のようにいた、生き物です
狂犬病やジステンバー、人為的な駆除に生息域の開発に伴う急速な環境の変化により、一気に絶滅したと言われています
わずか数十年で絶滅した(環境省では50年生存が確認されなければ、絶滅とみなす)実例がある以上、少しでも種の絶滅の危険性を減らし、次の世代、私達の子供や孫に手渡さなければなりません
私達が山で、「こんなに綺麗な自然が見られて幸せだ!」と感じている景色が、50年後100年後も残って、次の世代も同じように感じられたら、素晴らしいことだと思います

なお、日本にはマタギと呼ばれる狩猟文化があり、マタギ犬がいることは知っています
犬連れ登山でよく、「じゃあマタギはどうなんだよ」と引き合いに出される方がいるようですが、マタギ犬に関してはどのように躾けているのか、私にはわかりません
ただ、その絶対数の少なさから考えると、当時の山の許容量を全然超えていなかったのだろうと、予測がつきます
かつて北アルプスで、普通に猟で生活していた人たちがいるのと同じですね
そして、実際に今でもその数は少ないので、マタギを引き合いにされるのはお門違いかと思います

そして最後に申し上げたいのが、世の中には犬が嫌い・苦手な人間がいるということです
私自身は好きでも嫌いでもないですが、犬になめられるのは苦手です
抱きつかれるのも苦手です
ところが犬好きの方によく見受けられるのが、犬が嫌い・苦手な人間がいるなんてありえない、と思われる方がいることです
犬はずっと人間の友達なのに、その犬が嫌いだなんて信じられない!って言われてもね~(^^;

そんな私ですら、突然目の前に犬が現れたらびっくりします
リードに繋がれていたってびっくりして、「うわっ、びっくりした!」と実際に大声を出したこともあります

普通の幅のある山道ならともかく、これが幅の狭い山道で驚いたら、どうなるでしょう
九十九折れの山道で片側が急斜面で、必死になって登っていたら目の前に嫌いな犬がいてびっくりして滑落!なんてなった時、飼い主のあなたは責任がとれますか?
そうなっても、犬は人間の友達なのに驚く方が悪いと、言えるのでしょうか?

以上の事から、私は基本的に犬連れ登山は反対です
ただ基本的にと言っているのは、世の中には犬を連れて登っていい山があることも知っているからです
もっとも、極々一部ですけどね



<トイレ編>
さて、やってきました大問題
これこそ、今回の話のメインを飾る話でしょう

結論から申し上げます
私は人が集中する山では、指定の場所以外のトイレはお持ち帰りを基本にしてもいいのではないかと、思っています

ただしこれにはいろいろ条件がありまして、
まず、登山口に「お持ち帰りした」ブツの回収BOXが欲しいです
さすがに家まで持って帰るのは、キツイです(^^;
その代わり、指定のトイレキットを買いますから、それで回収費用を賄ってほしいです
そうすれば自治体の負担が減りますよね

あとは、男性登山者にお願いかな~
女性登山者が「お花摘み」状態の時はそっと気づかぬふりをして、あと不埒者がいる場合がありますので、そのような輩がその女性を困らせないよう見張ってくださると、とても助かります
男性にとってもトイレ問題は重要ですが、女性にとってはその後の山行に影響が出るほど、重大問題なのです!



さて色々書き連ねてきましたが、まずは最後まで読んでいただき、ありがとうございます
私の考えと違う方々がたくさんいるのは重々承知していますが、それでも今の日本の自然が壊れていいと思っている人はいないと、思っています

山に登り始めて、もうじき7年が経ちます
今まで山に登ってきて感じたことを、今回思い切って書き連ねてみました
山の世界では私達はあくまでも『お客さん』であり、山に生きるものが一番に優先されなければならない、と私は思っています
もっとも私自身山に登る以上、オーバーユースに加担しているわけで、偉そうに何言ってやがると言われたらそれまでなんですけどね(苦笑)
でもだからこそ、少しでも山に与える影響を少なくしていきたいと、常々考えています


最後に…いつまでも美しい自然が、そのままであり続けますように…!

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コメント

山でラーメン食べるなら、スープは飲み干すのが当然ですよね。捨てるなんてあり得ない。そんな人は山に来ないでほしい。

Re: タイトルなし


こんばんは、ひでさん、初めまして!
辺境ブログへ、ようこそお越しくださいました。

山でラーメンは、美味しいですよね。
私ももちろん飲み干す派です!
下界でそれをやると不健康だから飲み干しませんが、山行中だと水分塩分補給にちょうどいいんですよね~。
私は山を登り始める時にいろんな方のブログなどを見て、山でラーメンの汁やスパゲティの茹で汁を捨ててはいけないと知り、その理由とかも勉強しました。

おそらくテント場で汁を捨てた人は、水道設備が整っているキャンプ場と同じ感覚なのではないかと、思います。
流し台が無いけどその辺に捨てておけば自然とどうにかなる、自然がどうにかしてくれる、そうでなければそこを管理する管理人がどうにかするだろう、だって自分達は使用料を払っているんだから…そんな感覚じゃないかと。
捨てることによって起きる事を知らないからこそ、そういうことができるのだと思います。

私はまぁ生物学的に女性に分類されるので、山でそういうシーンを見ても、自分で言うには正直怖いです。
そして、この手の話題は結構デリケートで今まで避けてきたのですが、先日の白馬縦走で思うところがいくつかあり、ようやく考えがまとまったので、今回思い切って記事にしてみました。

ひでさんもいろんな方を見てきて、「もう山に来るな!」と怒り心頭になることがあったのではと、推察します。
でもこうやって辺境の声に気が付いて意見を言ってくださるので、とてもありがたいです(^^
皆で少しづつでも気が付いていけたら、いいですね!

最後に、私がもう2度と山に来るなと思うのは、貴重な動植物を平気で奪う盗人です!
高尾山でも許せない。
シャベル持って歩き回るジジ…オジサンとか、ホントあり得ないです(--;

No title

悠さん、こんばんわ。

ああ、悠さん。私も常日頃から気になっていたことばかりが書かれていました。。。

ラーメンの汁を捨てる・・・青レンジャーも近辺のお山で、若い夫婦と子供の4人家族のうち、お母さんが迷いなくラーメンの汁を捨てているのを見たことがあります。通常、とてもお山に登っていなさそうで、常識なさそうな・・・品のない装いの・・・な、人達だったので、すごく気分が悪くなりました。

ペットと一緒の登山も最近多くなってきましたね。。。動物は人間以上に嗅覚に優れていそうなので、生態系を崩さないためにも、山域に入るのはご遠慮してほしいです。。。

トイレ問題・・・深刻です。。。携帯トイレ必須はやむを得ないかもしれません。。。

青レンジャーが一番やめた方がいいと思うことは、安全のために、そして山へのダメージを少なくするためにも、ツアー登山はやめてほしいです。最近行った北岳でもツアー登山を何組も見かけました。30人以上の団体で、果たして何人のガイドがいるのか。先頭にいるのは、いかにもベテランっぽい人ですが、ちらっと聞こえた話に、後列の若いガイドさんが、ツアーガイドになったきっかけは、ガイドがいなくて会社から何人か呼ばれて研修を受けた・・・とのこと。まだ25歳前後の若い人です。経験も浅そうなガイドさんも含め、3、4人で30人以上のお世話をするのは、再びトムラウシ山のような事故が起こってもおかしくないと思います。団体での山小屋宿泊も勘弁してほしいです。。。
それと、ツアーに参加する登山者もどうかと思います。ツアーで槍ヶ岳に登ったのと、個人的に槍ヶ岳に登ったのでは、登山スキルが違うと思います。個人で山に入ると、天気やその時の体調を見て、山行の予定を変更したりと、全て自分で判断しなければいけませんが、ツアーだと全てガイド任せで、ほとんど登山スキルは上がりません。槍ヶ岳に行きたいのなら、自分で判断できるくらいのスキルを身に着けるまで、地道に経験を積むしかないと思います。
・・・青レンジャーも長々と書いてスミマセン。。。

Re: No title


こんばんは、青レンジャーさん!
今回は結構まじめな話をしてしまいました(^^;

まぁこの話の背景には、いつまでも豊かな山を歩きたい!という非常に個人的な願いがありまして、じゃあそのためにはどうしたらいいかというところから始まりました。
実際話したいことはまだまだあるのですが、それを上げていくとキリがないんですよねe-330
なので、今現在一番気になることとして3つの話をアップしました。

そしてツアー登山…青レンジャーさんは百名山を登ることで、そういった場面を何度も見てきたのでしょうね。
本当に、独りで登る時は全てを自分で判断しなければなりませんけど、ツアーの人だと「地図なんて持ってないわ~!
私いつも連れて行ってもらっているの~、アハハ(笑)」と話しているのを、私も聞いたことがあります。
山小屋に17時だの18時だのに到着するような時間配分の人もいますし、なんだかな~e-263と思うことが、多いですね(--;

山の景色を楽しみたいと思うのは、誰でも望んでいいことだと思うんです。
その為のスキルが無いから、連れて行ってもらうんだという人もいるかもしれません。
でもそういう意識でいると、いつか自然から手痛いしっぺ返しが来るのではないかと、考えます。
これは山に限らず、自然を相手にするスポーツ全般に言えるのですが、自然を相手にする時は命を落とす可能性があるということを、常に頭に入れておく必要があると思います。
私だっていつも死を覚悟して山に入っているわけではありませんが、それでも頭の片隅に意識があるのとないのとでは、危険に対する認識が違ってくると思うんですよね。
ツアーで「連れてきてもらった人」は、そんなことあまり考えていないだろうな…街中と同じ感覚だと、危険に対してあまりにも無防備で、それは山では致命的になる場合があるんですよね。

トムラウシの教訓は、そう簡単に忘れ去られてはならないと、私も思います。

No title

悠さんこんばんは。
この手の話は、長くなるのでかいつまんで・・・

テント泊している身としては耳の痛い話ですが
ラーメンの汁は論外です。
あと、山でパスタを茹でて食べる人は、残ったお湯をスープとかに使って飲み干すのが常識なんでしょうけど、果たしてみんながそうしてるかは疑問です。

犬連れ登山・・・
ちょっと過激な発言ですけど、見つけたら蹴とばしてやりたいぐらいの気持ちでいます。
ワンちゃんに罪は無いのでね。
トイレ事情・・・
例えば早池峰山などには避難小屋があってもトイレが無いので、麓で携帯トイレを販売しています。
けれど、その使用済みのモノを避難小屋の脇に置いて帰る人が後を絶たないとの事です。
まあ、街中でもペットの糞を回収しない輩がいるので、どちらも自分勝手な人間のする事ですね。
「お花摘み」で唖然とした話2つ・・・
奥武蔵の大持山から妻坂峠に下山中、15人ほどのグループ(男5・女10ぐらい)のうち
女性7~8人がてんでにで藪の中で「お花摘み」をしてた時は呆れてしまいました。
北アルプス針ノ木岳下山中、下から登ってきたやはり団体さんのうちの一人の女性が
立木が1本も無いザレ場の小さな岩陰で、同行者からは見えないようにしゃがんでいましたが
上から降りていく僕には丸見え・・・ティッシュでお尻を拭いてたので
「そこはトイレットペーパーじゃないとダメでしょう、っていうか、せめて紙は持ち帰りだよ」
と、心の中で呟いてました。

オーバーユースの原因の一旦は営業小屋にもあると僕は思います。
団体さんや大勢を受け入れる旅館みたいな山小屋ってどうなんだろう・・・
小屋は避難するためだけのものであってほしい。
営業集客目的の小屋は無い方がいいと思います。

Re: No title


おはようございます、中ノ俣さん!
この手の話はデリケートなのでなるべく避けてきたのですが、先日の白馬縦走でいくつか思うことがあり、今回思い切って取り上げてみました。

私は今までラーメンの汁を捨てている人を見たことが無かったので、皆ちゃんとやっているんだと思っていたら、燕岳のテント場に来ていた人はちゃんとやっていなかった、と…自分ちの庭の一角にラーメンの汁を捨てたら、多分カラスは来るだろうし、変な虫が発生しそうだし、第一臭くなると思うんですよねe-263
自分ちでやらないことは、外でもやらないという当たり前のことが、通じない人が増えているのでしょうか…嘆かわしい。

犬連れ登山、飼い主は可愛い「我が子」と一緒で満足かもしれないけど、犬にとっては全く見知らぬ場所に行くわけで、とてもストレスがかかる状態らしいです。
その結果、あちこちにマーキングをして自分空間を作り上げないと落ち着かないから、おしっこが増えるんだと聞いたことがあります。
飼い主は犬が景色を見ながらおしっこをして楽しんでいると思っているのが、実はストレスでパニック状態らしいとは…犬が好きでも嫌いでもない私が、ちょっといろいろ調べただけで、これだけのことが分かるんです。
飼い主は、自分が山に行きたい、でもその間犬の面倒を見る人がいないし、ペットホテルは高いし犬も嫌がるから、じゃあ連れて行っちゃえと、思っているのかもしれません。
生態系を乱す要因としては、あまりに手前勝手な理屈だと思うんですよね。
「家族」と言いますけど、人間の家族でも連れて行ける場所と行けない場所があります。
我が家も子供が小さい時は、コンサートには連れて行きませんでしたし、ある程度の格式があるお店は無理でした。
人間でもそうなら…もはや言わずもがな、ですね(苦笑)

お花摘みは…本当にもう、何と言っていいやら(^^;
上から丸見えの状態の心境としては、「見るなら見やがれ! もうこっちは限界なんだ~!」という心の叫びが聞こえてきそうなので、そこでしてしまったことはおいておいて、問題はティッシュですね。
やはりそこは中ノ俣さんがおっしゃる通り、「トイレットペーパー」です!
そして当然、紙はお持ち帰りですね!

中ノ俣さんも団体客に思うところあり、ですか(^^;
まぁ私もそうなんですけど。
先日泊まった白馬の山荘なんて、2つとも収容人員が500人だの800人だの言ってますからねe-263
それだけ魅力的な山域であるのは事実ですが、私には山荘が空中要塞のように見えましたよ(^^;
今回は割り切って白馬山荘に泊まりましたが(だからスカイプラザも使ってみた)、本音は昔ながらの小屋の方が好きです。
登山客が増えてニーズに従っていたら大きくなったのか、大きくなった小屋を維持するために登山客を呼ぶようになったのか…どちらが先かわかりませんが、いずれにしてもあそこまで大きくなると、ほぼ旅館ですね。
尾瀬でも小屋が多すぎると問題になっていますが、それで生活している人がいる以上、そう簡単には取り潰されないでしょう。
そしてまたいっぱい人が行くんですよね…人の多さを想像するだけで、尾瀬に足を踏み入れる気がなくなる私です(--;
Secret

プロフィール

悠

Author:悠
基本は山に行った時の事を、それ以外は日々の呟きのようなものを、伝えていきます。

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